大船渡市市民活動支援センター業務

市民活動支援センターは、「地域をよくする活動」が「持続的に行える」ための仕組みを構築し、地域住民の皆さんが「地域のために何かしたい」と思った時に地域をよくするアイディアを考えるきっかけをつくり、「地域のためにできる」に変え、さらに「地域のために続けられる」というかたちに進化するお手伝いを行います。

大船渡まちもり大学企画運営業務

大船渡市民や、キャッセン大船渡エリアで働く次世代を担う皆が、まちづくりの担い手=街守人(まちもりびと)となっていくための学び舎。
平成31年3月に株式会社キャッセン大船渡とNPO法人おおふなと市民活動センター、当時インターンで大船渡に来ていた藤田太郎さんと一緒に企画し、キャッセン大船渡エリア内での町の担い手育成を行う目的で立ち上げた。

被災地支援コーディネート事業

東日本大震災に伴う避難生活の長期化や、災害公営住宅等への移転など、被災者を取り巻く生活環境が変化する中で、被災者が安定的な日常生活を営むことができるように、被災者の円滑な住宅・生活再建の支援、心身のケア、生きがいづくりによる「心の復興」やコミュニティ形成の促進等 、 各地域の復興の進展に伴う課題に対応した支援活動の実施に必要な施策を総合的に支援します。

助け合い協議会第1層生活支援コーディネーター業務

過去に実施した事業